もっと先へ、
さらに向こうへ
Plus Ultra !!
デザインに触れることでハッピーになれる。そして、デザインを知ることで視野が広がり、デザインを経験することで想像力が高まる。デザインは、私たちの既成概念を打ち破り、未知の扉を開く可能性を秘めています。現状に満足することなく、もっと先へ、さらに向こうへ・・・私たちは、デザインのチカラで社会を豊かにするお手伝いがしたいと考えています。

Plus Uitra(プルス・ウルトラ)は、ラテン語の“Plus(もっと・更に)”と“Ultra(遥か彼方)”を組み合わせた言葉で、16世紀の大航海時代に「太陽の沈まぬ帝国」を建設した時のスペインのカルロス1世のモットーからスペインの国の標語として採用され、現在ではスペインの国旗と国章に“PLVS VLTRA”と記されています。
Mission
デザインのチカラで
笑顔をつくる
Vision
日常生活にデザインを
浸透させる
Value
デザインに触れることでハッピーになれる
デザインを知ることで視野が広がる
デザインを経験することで想像力が高まる
555 DESIGN の由来
“Vision”に掲げている“日常生活にデザインを浸透させる”の実現に向けて、ビジネスにおけるデザインのチカラを最大化したいという想いから、数秘術で“変化”や“変革”を意味する“555”と“デザインとビジネスの融合”を意味する“DESIGN”とを掛け合わせて“555 DESIGN”と命名しました。読み方は“トリプルファイブデザイン”とし、多様化する社会に適応すべく、特定のロゴは持たない方針で臨機応変に“変化”させていく予定です。

現在のロゴ(名刺裏面)
Avenir Next(Linotype)
Avenir Next(アベニール・ネクスト)は、1976年にリリースされたフォントです。スイスの書体デザイナーであるアドリアン・フルティガー氏がデザインし、2004年に小林章氏によってリメイクされた、視認性・可読性・判読性に優れた美しいフォントです。

“555”という数字は数秘術において“変化”や“変革”を意味する特別な数字で、古いものから脱却し、新しいものを取り入れることを表しており、人生における“成長”をもたらす神秘的な数字とされています。数秘術の歴史は古く、数千年前にまで遡り、古代ギリシャの数学者・哲学者ピタゴラスが数秘術の創始者という説もあります。
近年、デザインという言葉の概念が拡大傾向にあり、それらを識別するために、英語での表記方法を design, Design, DESIGN の3種類に分けて表記するケースが増えてきているそうです。従来の表層的なデザインをdesign、デジタル時代のデザインを Design、デザインとビジネスの融合を DESIGN と定義されています。引用:Freshtrax

Outline
| 社名 | 株式会社 555DESIGN (トリプルファイブデザイン) |
| 所在地 | 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390番地2 QUESTION内 ※フルリモートのため、お問い合わせはフォームよりお願いいたします。 本店登記地へのDM送付はご遠慮ください。 |
| 設立 | 2025年11月 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 代表者 | 陸 亜佐(クガ アサ) |
| URL | https://triple5-design.com |
| 事業内容 | デザイン制作全般 (プロジェクト設計、デザイン制作、各種サポート)、AI/DX 導入支援 |
【プロジェクト設計】調査/企画、情報設計、クリエイティブディレクション、プロジェクト進行管理、ブランディング
【デザイン制作】Webデザイン、ロゴデザイン(VI)、グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、パッケージデザイン
【各種サポート】Webサイト運用保守、各種資料作成、各種原稿作成、プロモーション企画、AI/DX 導入支援
Member Profile
Asa Kuga / Creative Director
WEB制作に5年間携わったのち、2007年より拠点を東京へ移し、グラフィックデザインへと活動領域を広げる。広告制作プロダクションでは、ポスターやパッケージ、SPツールなど、多岐にわたる広告グラフィックの制作に従事。ライフスタイルの変化を機にフリーランスとして独立し、2020年に個人事業「555 DESIGN」を開業。2025年11月に法人化へ。
担当クライアント実績(敬称略、五十音順)
NTT DATA/KIKKOMAN/TBS/電通/森永製菓/長岡京市/大本山妙心寺 他
気づけば、デザイン制作に携わり20年以上。この仕事への喜びと責任を深く感じ、これからもお客様のブランドやビジネスの価値向上に貢献できるよう尽力してまいります。私が特に大事にしているのは、「デザイン思考」に基づいた本質的な課題解決です。さらに、技術革新に対応するため、今後は生成AIの導入支援事業も新たに展開。世の中のニーズに応えるべく、日々新しい技術や情報を学び続け、高い価値を提供し続けてまいります。
Takeshi Kuga / Creative Director
8年間のグラフィックデザイン制作を経て、2001年にWeb制作会社の立ち上げに参画。以降、アートディレクター兼デザイナーとして、PRとブランディングを中心としたWebサイト制作に従事。2020年よりフリーランスのクリエイティブディレクターとして活動中。
担当クライアント実績(敬称略、五十音順)
サントリー/サントリーウエルネス/サントリーフラワーズ/SHIMANO/JACKALL/住友電工/DENSO TEN/電通/常盤薬品/JR西日本/Häagen-Dazs/博報堂/VWジャパン/ヘンケルジャパン/マースジャパン/御木本製薬/明治/読売広告社/LION/リーブ21/LOGOS/LOFT 他
デザイン一筋30年。プリントメディアからデジタルメディアに至るまで、多岐にわたるデザイン業務に従事してきました。これからも、新しい発見とさまざまな人との出会いを求めて、デザインの現場でチャレンジを続けていきます。
